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知って稼ぐぞ!FX初心者講座 2008年06月

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FX業者から資料を取り寄せよう

今回は、FX取引会社について書いていきたいと思います

FX会社資料請求についてですが
これからfxをはじめようと思っている人
や今FXの取引を行っている人でもそうなのですが、
新しく口座を開設使用と考えている人は一度考えている
FX会社資料請求をしてみるといいかもしれませんね。

FX会社資料請求をしてみることで、色々とわかることは多いと思います。
なぜならFX会社資料請求をすればその会社の取引の特色や
口座開設までの流れを知ることができるからです。

FX会社をすぐに決めてしまうのではなくて、
FX会社資料請求をしてみて
手もとに資料が届いて色々なFX会社を比較してから考えてみるといいと思いますよ。
FX会社資料請求は
FX会社の公式のホームページなどから手軽に資料請求することができると思いますから、
インターネット上で必要事項を入力して
手軽にFX会社資料請求をしてみてはいかがでしょうか。

インターネットで必要事項を入力すれば手軽にFX会社資料請求が出来ます。
複数のFX会社資料請求をすればそれだけ比較の対象が増えますから、
色々な会社に資料請求をしているのはいいかもしれませんね。

FX会社資料請求をしてパンフレットなどが手もとに届いてから手数料を比較したり
スワップについて調べてみたりして、
自分にとってメリットが大きいと思ったFX会社に決めるという方法もあると思います。


FXをこれから考えている人も今FX取引を行っているけどもう少し考えたい人も
まずはFX会社資料請求をしてみるといいですね。

私は、下記4社に口座開設しています
口座維持手数料は、かかりませんし
ネットで開設手続きをして
身分証はFAXなので 資料請求するよりも口座を作りました(笑)

主な取引際は
メインが 外貨ex
サブが セントラル短資です。

セントラル短資オンライントレード


サイバーエージェントFXの外国為替証拠金取引【外貨ex】


外貨投資のNTTスマートトレード


マネーパートナーズ


下記は、検討中です
取引手数料無料&スプレッド1銭&信託保全で安心のFX会社はMJ!


最後まで 読んでいただいてありがとうございます。
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テーマ : 本当の初心者の為のFX”外国為替証拠金取引”入門 - ジャンル : 株式・投資・マネー

FX口座を開設するときのポイントとは?

今回は、FX口座開設のポイントについて紹介したいと思います。

株の場合とどう違うのか?
なんてことを考えながら読んでいただいてもいいですね

FXは今とても人気がある外国為替証拠金取引と呼ばれる投資の一つです。
人気の理由は、株よりも手軽な金額で開始できるということです。
そこで、幅広い年代の人に人気のあるFXですが、その口座開設のポイントを紹介したいと思います。

FX口座開設のポイントはやはり色々とFX口座を比較してみるのがいいのではないでしょうか。

一つのFX口座に限定するのではなくて、色々なFX口座を調べてそれぞれの機能やサービスを比較検討してみるのがFX口座開設のポイントだと思います。

口座維持手数料が無料のところが多いので とりあえず 作ってみるというのも
いいかもしれませんね。

やはり何をする場合でもそうですが、色々と比較して検討するというのは大切なことですね。
FX口座開設のポイントで比較をするなら、例えば手数料を比較してみましょう。
FX口座開設の際には、手数料をキャンペーンとして無料にしているところもありますし、キャンペーン期間中以外でも、常に手数料を無料にしているFX口座もあると思います。
ですから手数料を比較してみるのがいいですね。

そしてFX口座開設のポイントしては機能を比較することも大切ですね。

例えばモバイルで口座を開くことが出来るのか、どんな機能があるのかということを色々と調べるということはFX口座開設のポイントになるのではないでしょうか。

初心者の人はなかなか色々なFX口座を比較するということは難しいかもしれませんが、やはり色々なFX口座を面倒くさがらずに比較するということが最大のFX口座開設のポイントになるのではないでしょうか


たとえば、トレイダーズ証券の外国為替取引
マネーパートナーズ
をくらべてみましょう。

どちらとも売買手数料は、オンラインだと0円です。
スプレッドが、米ドル/円だと2銭ですが ユーロ/円だと差が出ますね。

手数料というと、売買手数料もそうですがスプレッドも手数料ですよ。
あとは、口座維持管理手数料とか。

FXがかなり人気という事で、いろいろなところで口座が開けます。
FX専門業者もありますし、証券会社もあります。
また、新たにソニーバンク銀行もはじまるようですよ。
http://moneykit.net/visitor/sbfx/sbfx01.html

自分がどんな取引をしたいのか
(モバイルで とか スワップ狙いで とかハイレバで一攫千金等々)
によってえらぶ業者の基準が変わってくると思います。

まずは、どんな取引をしたいのか 考えて
それから それにあわせて業者を比較検討してみるのがいと思います。

テーマ : 本当の初心者の為のFX”外国為替証拠金取引”入門 - ジャンル : 株式・投資・マネー

ロスカットについて

今回は、ロスカットについて書いていきます。
前回のマージンコールともどもあまりいいことではないですが
しっかり覚えておきましょう。
投資をする以上、ロスカットという言葉と無縁ではいられないですからね。

さて、それではFXでいうところのロスカットとはどのようなことを
いうのでしょうか?

FX(外貨証拠金取引)でロスカットとは、取引に必要な保証金金額が更に下がり、
FX業者が取り決めた割合いを下回った場合に強制的にポジションが
すべて反対売買により決済されるということをさします。


自分で行なうロスカット(損きり)と区別するために強制ロスカットと呼ばれる
ことがあります。

投資者の1つの口座状況を評価した際に、
あるFX業者では実質保証金合計額が必要保証金合計額の25%を下回ったときに、
その口座内の投資者のポジションを全て自動的に決済するというしくみのことです。

ロスカットの水準を自分で決めれる業者もあります
また、レバレッジのかけ方によっても残る証拠金もちがってきますので
ご自身の資金等によって決めてくださいね

損失を一定の範囲で抑えるためにロスカットを設定していますが、
相場の急激な変動によっては、25%にとどまらず、
資産以上の損失が発生する可能性になることがありえます。

FXとは、レバレッジを効かして大きな利益を得られる半面、
大きな損失を受ける可能性のある取引でもあると言えます。


そこで、損失を拡大させないためのルールを設けたのが
「マージンコール」と「ロスカットルール」です。

信用取引で言う、「追証」のようなものと言えます。

追証の場合には、空売りの場合 際限なく損をする可能性が
ありますが、FXでは、その損を証拠金以上にしないようにしている
ということですね。

FXではロスカットにならないために実質保証金合計額と必要保証金合計額との関係が
悪くならないようあらかじめ余裕を持って保証金を預けることが
ロスカットを回避する方法の一つではあります。

FXでロスカットにならないために投資している人の持つポジションや
預入金額によって変わりますので、「いくらなら」、ということはないのですが、
FX資金の限度額いっぱいまでポジションを持ったりせず、
ロスカット水準が近づいてきたら、素早く対処する、
といった対応を行うことが重要となると思います。


FXには 値幅制限がないので 夜中のFRBの声明とかで
急に動くことがあります。
寝てる間に ロスカットなんてこともありますので
注意してくださいね。

できることなら、購入する際に どれくらいで損きりするかを
決めておくといいと思います。

業者のロスカットのまえに自分で
逆指値などを活用して 大きく損をしないところで損きりしましょう。

そうすれば、相場で生き残ることができますよ。

自戒をこめて・・・・。

最後まで、読んでいただきましてありがとうございます。

テーマ : 本当の初心者の為のFX”外国為替証拠金取引”入門 - ジャンル : 株式・投資・マネー

マージンコールについて FXの基本知識

今回は、マージンコールについて書いていきます
マージンこーるは、あまり取引していると聞きたくない言葉ですが(笑)
次回は、ロスカットについて書くつもりですが
ロスカットもマージンコールもあまりウキウキしながら書けないですね・・・。

そうはいっても、両方とも大切な事ですのでしっかり確認して 取引にいかしましょうね

FXのマージンコールとは、取引に必要な保証金金額が、業者が取り決めた割合いを下回った際に、出される警告のことです。

つまりこのまま相場が下がると証拠金の▲%を割り込んでいますという警告です。

マージンコールの基準やそのときの処置は、FX業者によって違っています。
また、マージンコール自体を採用していないFX業者もあります。
マージンコールが発生した場合には、翌銀行営業日までに維持率を回復するだけの金額を入金するか、これ以上損失がでないようにこの場で決済してしまうのかを選ぶのが一般的です。

個人的には、マージンコールがある業者を選んでいます。

更に証拠金を大きく割り込んでしまうとFXでは、証拠金を追加するかという選択肢はなくなり、強制的に決済をしてしまうことがあります。

これを「強制ロスカット」といって、損失が膨らんで証拠金からマイナスになってしまうことから投資者を守るしくみが出来ています。


FXのマージンコール、強制ロスカットの基準は、レバレッジの設定と深い関係があるということです。

あるFX業者の例では、リスク管理を助ける目的で、マージンコール制度を設けています。FX投資者の口座に対して、30分おきに時価評価(値洗い)を行なっているようです。
このうち、毎営業日午後3時時点の評価損の合計金額が、FX投資者が預けられている資産の半分の額を上回っていた場合(=口座の維持率が50%を下回っている場合)には、
その資産の担保力がいちじるしく低下していると判断し、FX投資者に対して警告のメールを送信するそうです。これがマージンコールと呼ばれるものです。

マージンコールは、FXの業者さんがくれる確認 警告みたいなものです。

証拠金がすくなくなってますよ
これ以上損をしないように ロスカット(損きり)しますか?
それとも、証拠金を追加して様子を見ますか? と教えてくれてます。

強制ロスカットは、証拠金以上に損をしないためのシステムですね。
投資家には、証拠金が少しはのこるし
業者は、証拠金以上の損をした場合に、損失を回収しなくていいように
という両方に利点のあるシステムです。

しかし、マージンコールや強制ロスカットになる前に ロスカットをするように
したいですね。

自分自身の反省も込めて(笑)

で、次回はロスカットについて書いていきます

テーマ : 本当の初心者の為のFX”外国為替証拠金取引”入門 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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